◆教会の新型コロナ感染防止対策について◆

現在(7月23日)、首都圏での新型コロナウイルス感染症のPCR検査の陽性者数が増加傾向にあることが、報道されています。

そこで、あらためて、花小金井キリスト教会が行っている感染防止対策について、お知らせします。

主日礼拝のために会堂に来られる方には、手の消毒、礼拝中のマスク着用をお願いしています。

礼拝堂の換気及び、会堂収容人数の半数以下の人数制限で、各椅子の距離を離して配置しています。

司会者が立つ講壇には、飛沫拡散防止のための、アクリルボードが置かれています。

また、同時に会堂の様子をライブ配信し、各家庭での礼拝参加の選択肢も加えることで、「密」の状況を回避しています。

(なお、夕礼拝は数名の参加者であり、各自の距離を十分確保できるので、この限りではありません)

これが現在花小金井キリスト教会が主日礼拝において行っている、感染防止対策になります。

この教会の対応をご理解いただいた上で、会堂か配信による礼拝参加を、皆様の置かれたそれぞれの状況において、お選びいただきますよう、お願いいたします。